「看護婦解剖教室」
看護婦解剖教室
「いや..しかしセンパイ、ホント、オレ受験勉強した甲斐があったスよ」
「だろう。これぐらいうまみが無きゃ医学生なんてやってられないよ。」
「しかし..本当に現役のナース解剖する事なんて出来るんですかネェ」
「ああ、ナイショだがな。一応、婦人科の実習と言うことになっていて、解剖実習専門に
自ら献体を申し出た看護婦が教材になって、その都度不定期に開かれるんだ。」
「へえ..でも、生殖行為の実習と言ったら、やっぱいろいろされるんでしょう?」
「ああ、性器の大きさや性感、愛液の分泌量まで事細かに調べさせられるし、どんな道具
を使えば、どのくらいの早さでオルガスムスに達するか、性行為の為のアナルや唇と
言った機能や、乳首がどれくらいの重さや加重に耐えられるかまで、全部調べられるんだ。」
「そりゃ凄えや。そいつら余程のヘンタイですね。」
「ああ、ウワサじゃ凄いマゾらしいぜ。」
カチャ..実習室のドアが開いた。中では既に解剖実習が始まっている。
ベッドの上には実習の生贄に供された2人の看護婦が包帯で身体中を巻かれ、苦痛と
淫らな快楽にあえいでいた。
大きく足を開かされ、淫裂に開口具をねじこまれた看護婦の股間に、本日の講師である
教授が、長い指示棒の先端を突っ込み、ぐちゃぐちゃとかき回している。
「いいか..このようにマゾと言う性癖を持つ女性は、このように大量の精液が膣内に滞留
すると、膣内壁から大量の粘液を分泌し、内部の酸度が変化して行く。本日は、膣内部の
体液分泌を促す為に、わざとこのようにかきまわして見るが、後で測定してレポートに出して
おくように。」
「先生、この献体Aはなにやら便意を催しているようです。」
「何?それはイカン。手元にあるアナルバイブで肛門をふさぎなさい。」
..地獄の解剖実習。果たして今後の展開は..