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ある朝の風景 

ある朝の風景

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「あぁ..、また..また今日も、、今日も1日が始まるのね..」
『小桜ルミ子』こと、春川佳代夫人は、重い足取で英正学園への道を歩いていた。

まだ、早朝のため、あまり人通りはないがそれでも何人かとはすれ違う。
その度に相手はチラチラと横目で夫人の姿をこっそり盗み見、更に後ろ姿に向け
堂々と熱い視線を送るのだった。

露出狂とされているルミ子はそれにふさわしい衣装で今日も自宅からここまで
通勤してきたのだ。
昨夜の黒田家での調教後、渡されたその衣装は白のタンクトップと超ミニスカートの
上下であった。

両方とも2周りはサイズの小さなもの無理に着ているので、胸元は谷間どころか
半分以上丸だしになり、伸び切った生地からはうっすらと乳首の色まで透けてみえる。
また、ミニも唯一許された下着である、真っ赤なTバックスケスケショーツの色
や形までハッキリと外から透けて見えていた。

当然、抵抗はしたが、イヤならかおるに着せて街中を引き回す。と言われては
1言もなかった。
『なんで、、いったい、、なんで、こんな事に、、、』
羞恥のあまり、ぼんやりと同じ事を脳裏で繰り返しながら歩く佳代夫人は、校門の前で
仁王立ちで待つ佐倉にも気付かなかった。

「おぅ!!ルミ子か。今日もいい格好だな。さっさとこっち来い!!」
その怒鳴り声で気付いた夫人は一瞬弾かれたようにビクッと立ちすくんだ。
そしてのろのろと再び歩き始めると、佐倉は更に大声で重い足取りの夫人をせかした。

「トロトロ歩ってんじゃねぇよ!!掛け足だ、掛け足!!」
脅えた夫人が弾かれたように走りだした。こんな格好で走れば豊満過ぎる自分の乳房が
正面の佐倉からどのように見えるかは想像しないでも明らかである。
プルンプルンと揺れ弾む夫人の美乳をなるべく長く鑑賞したい佐倉の魂胆であった。

『相変わらずスッゲェオッパイだぜ。あのデカチチ、ユッサユッサ揺れてらぁ。
あれを好き放題できるなんて、夢みたいだぜ。』
羞恥にあえぎながら懸命に走る美夫人を堪能しながら佐倉はつぶやいた。

やっと受け付けに付いた佳代夫人は室内に連れ込まれ、命じられている挨拶を始めた。
「さ、佐倉さん、お、おはようございます....」
深々とお辞儀をする佳代夫人、すると夫人のDカップを遥かに超える双乳は重たげに
ブルンと揺れ下がり正面から見ると大きく開いたタンクトップの胸元からは、
ほぼ全容が露になった。
朝日に雪のように輝く白々とした豊満な乳房でタップリ目の保養をしてから、佐倉は
馴れなれしく声をかけた。

「おぅ!!さっそくまた頼むぜ!!」
受け付けに入り、席に付いた佐倉はいつもの口唇の奉仕を命じた。
「はいっ、、わかりました。」
決して逆らえない立場は理解しているが、それとて返事が虚ろなるのはしかたない。
しかし、そんな些細なことも警備員は目ざとくとがめるのであった。

「なんだか不満そうだなぁ?もっと楽しそうにしろよ。エェッ?挨拶はどうした?」
「い、、イェッ、そんなことございません。」
美貌に似合わぬ引きつったような笑顔が佐倉の嗜虐心をかきたてる。
「じゃぁ、さっさと始めな、、あいつらだって待ってるぜ、、」
この後の凌辱まで示唆され、更に惨めになる夫人だったが、選択の余地など無かった。

「佐倉様のごりっぱな物を召し上がれてルミ子は幸せです。どうか、このスケベな
 年増女にモーニングミルクを御馳走下さいませ。」
蚊の泣くような小声で命じられている挨拶をする令夫人に、佐倉は念を押した。
「そんなにおシャブリがしたいのか?」
「は、ハイッ、、お願いします..」
数分後、受け付けから覗く警備員の顔が下品に弛緩し切ると共に、その下半身から、
さわやかな早朝に似合わない淫らな音がし出した。


とぼけたように外を見ては佐倉は誰にともなく言った。
「いやぁーー、今日もいい天気だなぁーーーー」
そして、視線を下げては自分の自慢の巨根にくらいつく美貌の熟女を堪能するのだった.
「だいぶ、お疲れのようですなぁ、少し休憩でもするか?ルミ子?」
思いもかけずに優しい言葉を掛けられ、夫人はほっとして、おぞましい肉棒を
吐きだそうとした。その瞬間、
「バカ!!誰が抜いて良いって言った!!口にくわたまんまだよ。

まるで、犬のお座りのようなポーズので佐倉の巨根を口に含んだまま、
佳代夫人は、その動きを禁じられてしまった。
動かないでいることが余計に惨めさを感じさせる。
すると、佐倉がゆっくりとその巨根を夫人の口腔奥深くに押しこんでいく。
当然、その人間離れの一物は夫人の喉奥まで達し、夫人の美貌は
見る見る真っ赤になって行き、息苦しさのあまり、鼻息までが荒くなる。
「ブフゥゥーー。ンパファーーー。」
夫人の整った形の良い鼻は、いまや滑稽なほど膨らんで、大きく鼻息をついていた。

更に今度はわざとゆっくりと引きぬいていく、すると今度は口腔内の粘膜までが同時に
引きずりだされ、鼻の下が間のびして、まるでタコのような口になる。
夫人の典雅な美貌が自分の一物によって醜く変形していく様をじっくり堪能して、
佐倉は佳代夫人に声をかけた。

「どうだ、うまいか?ルミ子?松下先生はこいつを尻の穴でもうまそうに飲み込んで
 文句一つ言わねぇんだぞ。それどころか、最近じゃ自分からおねだりしてヒィヒィ
 ヨガってるんだ。今朝は忙しいから勘弁してやるが、いいかっ、近い内にお前の
 尻の穴にもコイツをブチ込んでやるからな。楽しみに待ってな。」
それを聞いた夫人は青ざめた美貌を更に恐怖に引きつらせて必死に首を横に振った。
『こ、、こんな、こんなの、、絶対ムリです。』

あからさまな拒絶を受けた佐倉は余裕の表情で驚くべき事を言いだした。
「そぉかぁ、、イヤかぁ、、じゃ、どうするかなぁ、、、あっそういやぁ
 3年になんかカマっ気のある美少年がいるって聞いたなぁ、、」

『そ、、そんな、、け、警備員にまで知られているの!!』
遠回しに息子を代わりに使うと言われては、承諾するしかない。弱々しく承諾の印に
首を縦にふる夫人であったが、涙を止めることは出来なかった。

夫人の眼からあふれる涙を見て嗜虐の官能に心を痺れさせて、佐倉は念を押した。
「おぉ!!嬉し泣きかい。こっちもその気になってくれて嬉しいよ。じゃぁ、せいぜい
 尻の穴に磨きをかけておくんだな。」

人通りが少しとだえたのを見計らって
「さぁー..ってと、あいつらも待ちくたびれてるだろうからそろそろフィニッシュ
 といくかぁ,,,フンッ!!」
「ウッ!!グェッ、ウゲェェッ!!」
佐倉が気合を入れると更に怒張が一回り膨れ上がり、夫人の喉奥を圧迫した。
「ほれほれっ、あんまり騒ぐと生徒が寄って来るぞ、いいのか?んっ、ルミ子?」

「うぅぅっ、、いくぞ!!こぼすなよ、全部飲めよ!!いいか!!」
「んぐぐぐっ、、んぐぐっ、、んんんっ、、」
「おっ、、おぅっ、、、うっ!!」
「!!!んんっ、、、」
..ゴクン!!ゴクン!!!

昨晩も数えきれぬ程放出したはずであるが1人で嬲るのはまた特別であった。
そのサイズにふさわしく、大量の精を令夫人の口中に放った悪徳警備員は
満足そうに後始末までさせながら、何気なく外を見て、唐突に挨拶をした。

「おっ、神田先生、おはようございます。」
『..まっ..まさか!?』
あまりの異臭に気を失いそうになりながら、必死にシャブる夫人であったが、
神田という言葉に一瞬で我に返った

「あらっ、いやぁーねぇ、、こんな朝早くから、ミルクの御ねだり?好きモンの部下を
持つと、佐倉さんも大変でしょう?」
反射的に口中からおぞましい肉棒を吐きだそうとすると、佐倉のごっつい両手が
夫人の頭を抑えにかかった。
「おいっ、おいっ、ちゃんとキレイにしてくれよ。」

「ねぇ、、かおるちゃん、あなたの淫乱女中のルミ子が朝からこんなとこで
 お楽しみよぉ、ほら、見て見て、かおるちゃんったら、なにモジモジしてるのぉ。」
『あぁ、、か、、かおる、、見ないで!ママのこんな姿、見ないでェーー!!』
しかし、その夫人の悲痛な叫びも佐倉の巨根に遮られ、うなり声にしか聞こえない。

「もがぁぁぁぁ、んがぁぁぁぁ!!」
そしてその佳代夫人の狼狽振りにますます、女史は喜色満面で言葉嬲りを続けた。
上流家庭の令夫人がこんな朝から、中年警備員の性欲処理の道具となっているのだ。
そしてその惨めな姿をその実の息子に見物させている。その状況に女史は
嗜虐の快感を改めて満喫するのであった。

「こんなスキモノの年増女と一緒に住んでたなんて、かおるも大変だったわねぇ。
 ねぇ、きっと、その頃はかおるのモーニングミルクを御ねだりしてたんじゃない?
 どうなの?えぇ?」
「グッ..グヒィィッ..はっ..はい、そうです、、ル、ルミ子は毎朝かおるの
 ミルクを飲んでいました。」
答えようも無い質問だが、股間を力一杯握り締められてはどうしようもなかった。

..あぁ..、ママッ..ママぁッ..、ごっ..ごめんなさい。うぅぅぅっ..
かおるの頬を一筋の涙が伝わった。
惨めさにこぼれる涙をウットリと眺めながら、更に女史の嬲りは続いた。
「あーーらっ、やっぱり、、ひょっとして、朝なんか、ママの目を盗んで、いつの間に
 か布団に入って、寝ているかおるのを勝手におしゃぶりしてたんじゃないの?」
「そ、、そうです、いつもルミ子は勝手に布団のなかでおしゃぶりしてました、、」
『ひ、、ひどい、、あんまりだわっ、、、』
あまりの惨めさに涙する夫人だが、かおるのあまりの悲惨な姿に反論もできなかった。

いまや女史は堂々とかおるの股間をズボンの上からしごき始めていた。
そして、グレイの学生ズボンの股間はみっともなくテントを張り、
その先端にはクッキリと濡れ染みが広がっていたのだ。
「あら、やだ、、もぉこーーんなに、おもらししてる、、また、お仕置きね。」

何事か始めようとした女史に互いに細い肩を震わせる惨めな母子であったが、
救いの手は以外な所から現われた。佐倉が突然大声で言ったのだ。
「いやぁーーー、つぃつぃ遅くなっちまった、あいつらに怒られるなぁ、、」
確かに美貌の母子の嬲られる姿は堪能したいが、不器量な女史と一緒では著しく
興覚めである。それに用務員達が待っているのも事実であったし、欲望を処理して
スッキリした佐倉としては、とっとと女史を追い払って1人で余韻に浸りたかった。

実際にはセリフと違い、いっこうに困った風ではない佐倉に向け、女史が言った。
多少不満げではあるが、なにか別のことを思い付いたのか、案外女史も同意したのだ。
「あらっ、じゃあ私が連れていってあげる、裏の用務員室でしょ。じゃぁ、
 さっさと佐倉さんにお礼の言葉を言いな、そしたら今度は用務員室だよ。」

異臭を放つ肉棒を最後まできれいにその口で掃除させられた夫人は、ノロノロと
立ち上がると、また惨めなお礼の言葉を警備員に向かって言った。
「新鮮なミルクを御馳走下さり、本当にありがとうございました、又明日も
 よろしくお願いします。」
「じゃぁ、佐倉さん、またねぇーー」
ご機嫌な女史は哀れな母子を引きつれて上機嫌な女史は受け付けを後にした。


朝から警備員の精液を飲まされ、嘔吐にあえぐ佳代夫人はかおると並んで、
神田女史に校舎の裏にある、用務員室へ連れて行かれた。

その道すがらも女史の哀れな母子嬲りは続いていた。
「ほら、ここにゴミが落ちてるよ!!さっさと拾いな!!景子みたいにだよ!!」
よりによって息子の目の前で警備員の精液を飲んでしまったことに、夫人は
目の前が真っ黒になるような恥辱に陥っていた。

そんな夫人は女史の言葉にフラフラと従うだけであった。
わざわざ、自分の足元を示す女史の言う通りに佳代夫人はゆっくりと前屈みになった。
『あぁっ、マ、ママの、ママのオッパイが、、、、』
ぶるん。とまるで音がするように、その巨乳が垂れ下がり、そして大きな前空きの
タンクトップからは谷間どころか、巨大な乳房のほぼ全容があらわになった。

「あっちにも、あるだろ。」
今度は少し遠くを指差した。そのポーズのまま、向きを変えていく佳代夫人。
当然、そのポーズでは超ミニスカートはズリ上がり、白桃のような臀部が丸だしになる
そしてその狭間に食い込んだショーツは概に濡れ染みでその奥の秘奥まで透ける程で
あった。
『あぁ、、ま、、ママッ、、、み、、見えてるよ、、、、』
『か、、かおる、かおる、、見ないで、、ママのこんな姿、、見ないで』
しかし、その秘奥の滴りは息子に見られている、と自覚してより激しくなっていった。

「ほらほらっ、もういいよ、とっとこっちへ来な、それとももっとアソコを
 坊っちゃまに見せ付けたいのかい。」
美しい母の羞恥プレイに涙する美少年を楽しんだ後、やっと夫人の露出責めを
終わりにさせる女史であった。

「さぁーーて、、新入りの用務員の癖に、モーニングミルクなんか楽しんで、
 上司の井川達を待たせたんだ、こりゃ、かなりの誠意をみせなきゃねぇ、、」
女史の目が嗜虐の期待にギラギラと輝いてきた。

「あんた、ここから、用務員室まで素っ裸でオナニー行進しな!!」
「え!?、、オ、、な、なんですって?」
まるで普通の挨拶のように指示を出した女史へ、思わず佳代夫人は聞き返した。
とても正気の内容とは思えなかったのだ。

「だから、ここで着てる物全部脱いで、その自慢のデカパイやあそこをいじりながら
 用務員室まで歩いてくんだよ。ここまで説明しなきゃ理解できないの?オッパイの
 でかい女はバカだって本当だねぇ。」
その内容もだが、息子の前で、それも子供を通わせている学校の職員にバカ呼ばわり
までされたことで、ついカッとなり佳代夫人は反論してしまった。

「い、、いくらなんでも、、そ、、そんな、、そんなこと、、、」
「マゾ淫乱の露出狂用務員にピッタリじゃないの、イヤだっての?」
「あ、、あんまりです、、こ、、こんなことで、、、ヒッ!、ヒーーッ!!」
ビタン、ビターンといきなりの女史の往復ビンタに佳代夫人は悲鳴を上げた。

崩れ落ちる令夫人の背中に更に女史の罵声が飛んだ。
「あんた、また、私に逆らうのかい!!試験の時、私の奴隷になるって言ったのは
 誰なんだい。それともあの試験のジョギングの方が良いのかい?」
「お、、お願いでございます、そ、、そんな酷い、、惨めなことだけは、、」
「どぉーーしても、イヤだって言うのね、、、」
「お、、お願いでございます、せ、、せめて、か、かおる坊っちゃま、の、い、、
 いないところで、、」
確かに早朝の校舎裏など他に通る人などいない、しかし、息子のかおるがいる目の前で
そんなこと等できる筈がなかった

すると女史はかおるの耳になにか言うと、あっさりと引き下がった。
「ふーーーん、、じゃぁ、いいや、、かおるちゃーーん、おいでぇ、、、」
内心ホットした夫人は次ぎの瞬間、さらに驚いた。なんとかおるが自ら白のワイシャツ
のボタンを外し始めたのだ。
「か、、かおる、坊っちゃま、い、、いったい、、な、、何を、、」

「ふんっ、あんたがやりたがらないんで、どうする?って聞いたら、さっすがマゾの
 かおるちゃん。女中のルミ子の不始末の責任は自分がとるってさ。」
「ひ、、卑怯よ!!あ、、あんまりだわっ!!」
「ふんっ、かおるが自分から言いだしたのさっ、文句があんなら、かおるに言いな!
 ねぇっ、かおるちゃーーん、そうよねぇーーー」

無気味な猫撫で声でかおるの正面に回った女史は、夫人には見えないかおるの股間を
力一杯握り閉め、何事かさらに小声でかおるにつぶやいた。

「は、、はいっ、、う、、うちの淫乱女中のル、ルミ子がわがままを言って、も、、
 申し訳ありませんでした、、お、、お姉様。お、、お侘びに、か、かおるが
 素っ裸になって、オ、オナニー行進をさ、させて、い、頂きます、うっうぅっ、、」

黒目勝ちの母譲りの円らな瞳からこぼれる涙をウットリして眺めていた女史は、
かおるに先を促した。
「お利口ねぇーー、かおるちゃん、、さぁ、、それだけじゃないでしょう、、」
「は、、はいっ、わ、わがままなルミ子に代わって、き、、今日は、か、、かおるが
 よ、、用務員やけ、、警備員のお、、おじさま達の、、お、、お相手を、、
 さ、、させて頂きます、、うっ、、うぅぅぅっ、、うーーーぅっっ、、」

茫然と我が子の恥辱の宣言を聞いていた佳代夫人は、次ぎの女史の言葉でサッと
端正な顔を引きつらせた。
「あらぁーー、でも、、佐倉のはとんでもないデカサよぉ、、さっきかおるちゃんも
 見たでしょぉ、、先生、、かおるちゃんが心配だわぁーーー」
『あ、、あんな、、あんなモノが、、あんなモノが、、か、、かおるの、、
 あんな男達に、、か、、かおるが、、、』

つい先程まで夫人の口の中にあった佐倉の馬並みのモノの凄さは夫人自らが身体を
持って知っている。それにあのような中年男達に大事な息子が嬲られる等と、、、、
夫人は我を忘れて、女史の足元に平伏した。
「か、、神田先生、、い、、いぇ、神田様、、ル、、ルミ子がルミ子が間違って
 おりました。ど、、どうか、、か、かおる、、坊っちゃまを坊っちゃまをお、
 お許し下さい。お、、お願いでございます。」

「あぁーーら、、無理になんてしなくっていいわよぉ、、井川達もあんたみたいな
 年増より、かおるちゃんのピチピチした身体の方を気に入ると思うしぃ。」
「あぁ、、も、、申し訳ございません、お、、お許しを、お許しを、、」
ペコペコする年上の令夫人に溜飲を下げた女史はそっぽを向いて、夫人に言った。

「あんたの代わりをしたいって言ったのはかおるなんだ、そんならかおるに言いな。」
ノロノロと立ち上がった美夫人は羞恥責めを自ら息子に頼むことなった。
その落とした肩に女史の更なる罵声が飛ぶ。
「ふんっ、あんたが最初っから素直に言う事聞いてりゃ、そんな目に合わないのさ。」
「ぼ、、坊っちゃま、、ル、、ルミ子がわがままを、、言って、、申し訳ございません
お、、オナニー、行進は、ル、、ルミ子が致しますので、ど、、どうか、、
 か、、かおる坊っちゃまはそ、そこで、、ご覧下さい。」
そして、ゆっくりとタンクトップとミニスカートを脱ぎ始めた。 

その情けない母の姿に顔を背けていたかおるに、女史は更に驚く事を言った。
『おまえも素っ裸になんて、センズリしながらママの付き会いな』
小声でとんでもない事を言う女史にかおるもさすがに抵抗した。
『せ、、先生、、、い、いぇ、お姉様、、そ、そんなヒドイ、、ギッ、ギィーー!!』
言い終わらない内にかおるの股間に激痛が走った。女史がかおるの睾丸を力一杯
握り締めたのだ。

『いけない子ねぇ、、ママのまねして主人に逆らうなんて、、、あんまり逆らうと、、
 判ってるよねぇ、、』
女史のアパートで受けた様々な責めを思い出したかおるは、もう逆らう気力も無くし、
愛する母と同じ行動をとり始めた。

その動きに、背を向けていた佳代夫人は後ろを振り返り驚愕した。
「か、、かおる、、坊っちゃま、、い、、一体、、ル、、ルミ子が、しますので、、
 神田先生、、いえ、神田様、や、約束が、約束違います!!」
「あぁーーら、なんの事、私は知らないわっ、かおるが勝手にお前とそろって
 その恥じ知らずな行進をしたいんじゃないの?」
「か、、かおる、坊っちゃま」
すがりつくような母の顔をとてもまともに見れず、かおるはうつむきながら、
ささやかれた惨めな言葉をただ繰り返すだけであった。

「か、かおるもルミ子と一緒にオ、、オナニー行進したいの、、
 こ、、この剥きだしのお○ンポを自分でセンズリして、お、、オッパイも
 揉み揉みしながら、ル、ルミ子と一緒に歩きたいの、、うぅぅぅーーーっ、、、」
かおるの恥辱の告白は所々詰り、かすれ、最後は涙声になっていた。
そしてかおるの瞳からこぼれ落ちた涙は、母譲りの美乳に滴り落ちるのであった

その涙を痺れるような思いで見つめていた、女史はこれから始まる母子の羞恥の極みと
でも言うシーンを期待し上ずった声で佳代夫人に命令した。
「ほらほら、あんまりゆっくりしてると本当に他の生徒が来ちまうよ、それとも
 見物人がもっと欲しいのかぃ?いやだねぇ、露出狂は。」

どうしようもない事を悟った哀れな母子は、ゆっくりとその互いの見事な裸身のまま
横に並んだ。しかし、全裸とはいえ、互いの豊かな乳房と股間を両手で自然と
おおい、前かがみになってしまうのはどうしようもなかった。
すると楽しそうに全裸の母子の前に仁王立ちした女史はその2人の哀れなペットに
細かく指示をしだした。

「ほらほら、まず右手でそのデカパイを下から掬い上げるように持って、
 そしたら今度は指でビンビンに立った乳首は挟む。
 よぉーし、今度は下ね。まず、かおるは、、あらやだ、もうこっちもギンギン
 じゃないの。ほぉら、こうやって、つかんだらゆっくりとセンズリでもしてな。
 ルミ子も、ぷぷぷっ、なんか飛び出てるわよ、まったく、女のくせにこんなに
 ピンピンに立てちゃって、恥ずかしくない?ほぉらゆっくりと指で大きく
 さすってごらん。それに2人ももっと股を開きな。そぉ肩幅くらい、そぉ。」

そして女史は、かおるの股間にかがみ込み何やらゴソゴソ始めた。
「そおそお、神聖な学校でお漏らしなんかされちゃタマンないからね、、」
「グヒィーーッ、ギィーーッ、お、、お姉様、、ち、、千切れる、、」
細い革紐のようなもので、かおるの勃起したモノの根元を思い切り締めたのだ。
「ほぉーーーら、これで、本当に出来上がり。」

準備の済んだとみた女史は母子から少し離れると、まるで彫刻を品評する芸術家の
ように腰に手をあて、改めて観察した。事実、いまや春川母子は自分の意志を無くし、
ひたすら、自らの乳房と股間を刺激し続ける淫らな置物のようであった。
ただ、置物にしてはその表情は露出と被虐のマゾで陶酔し切り、秘奥や勃起の先端から
は尽きぬかのようにひたすら愛液が滴り落ち、いまや地面にまでその滴が染みを
作っていた。

上品な母子をここまで惨めな変態に堕とした事に満足した女史は次ぎの指示を与えると
裏庭を用務員室に向け、ゆっくりと歩いて行った。
「よぉし、じゃぁ、私は先に用務員室に行ってあいつらに教えてくるから、
 お前等はそこで、そうやって待ってな。向こうで合図したら行進を始めるんだ。
 いくら早くしたいからって、勝手にはじめちゃだめだよ。わかったね!!」

朝日の中で息子の通う学校の裏庭に自分は全裸で大きく股を開いて仁王立ちのまま、
オナニーをしている、、、そして、自分の脇には愛する実の息子のかおるがいる。
それだけでも信じられないのに、その息子は同じように全裸でオナニーをしている。
『あぁ、か、かおるが、かおるがオッパイを揉んでいる、、、』

無様であり、惨めであるが、しかし、そして信じられない程の快感でもあった。
なにより自分の手はもう、動くのをとても止められないのであった。
そして、それは息子のかおるも同じであることはその焦点の合わない表情と
だらしなくゆるんだ口元であきらかだった。

『あぁ、かおる、、あなただけに恥はかかせない、、ママも、、ママも、、一緒よ、』
やがて母子の口からは密やかであるがアエギ声も洩れだし、その両手の動きも
徐々に激しくなっていった。そして互いに自分の恥技に夢中の母子は、女史が
用務員室に着いたことも気付いていなかった。

トントン。女史が用務員室の入り口を叩いた。
「誰だ!!」遅い新入り用務員にイライラしてたのであろう。井川の刺のある返事が
戻って来た。
「私よ、神田。ルミ子が遅くなったお侘びに表でイイもの見せるってさ。」
女史のセリフに井川と君島が窓を開け、顔を出した。

「こ、、こりゃぁ、、、へへへっ、、」
正面で始まっていた美貌の母子の公開オナニーショーに用務員の顔がだらしなく、
緩んでいく。君島等は大きく目を見開いたまま、固まってしまった。
「いいでしょ、、ルミ子がお侘びにどうしても見て欲しいってさ。」
「相変わらず、悪辣ですなぁ、神田先生は、、」

井川もルミ子の素性は知っている。実の母子をここまで恥辱にまみれさせるとは、
不器量に生まれた女史の美貌の母子へ対する陰湿な嫉妬に井川は内心あきれはてた。
そんな井川の心境も知らず、悪辣と言われたことにも満更でもなく、女史は続けた。
「ふん、まだまだ、こんなもんじゃないわ、ホラッ!とっととコッチへ来な!!」

女史の大声に春川母子はその両手の淫らな動きを止めもせず、こちらへ向かい始めた。
夫人の豊か過ぎる巨乳は早足で歩くと、大きく上下左右に揺れ弾み、まるで千切れん
ばかりであった。また、かおるの形の良い美乳も夫人程ではないが、小気味良く
揺れ弾んでいた。そして、2人の股間を刺激する手の動きはますます激しくなり、
グチュグチュと淫らな音は離れた用務員室まで聞こえてくるようであった。


朝から、警備員の精液を飲み、母子でオナニー行進までしてしまった佳代夫人。
そして仕上げのプレイが始まる。

やがて到着したひわいな行進は用務員室の前で停止しても、憑かれたように
その淫らな手の動きを続けていた。その焦点を失った目に苦笑した井川は
ルミ子を大きく怒鳴りつけた。
「おいっ!!いつまで、そのスケベなマ○ズリしてんだ!!!」

「あぁっ!?、、わ、、わたし、、」、
まだ正気に戻らない夫人に向け、井川は水道をたらいに汲むと、突然母子に向かって
ぶちまけた。
「キャッ!!?、な、何をするんです!?」
いきなり、大量の水をかけられた佳代夫人はやっと我に帰った。

「あんたがあんまりいつまでも、マン○リしてるから、上司の井川さんが心配して
 くれたんじゃないの。ちゃーーんと遅れたお侘びを言いなさいよ。」
正気に戻った令夫人は自分の行動のあまりの恥しさに改めて言葉を失った。
『い、いったい、、なんてことを、、私、私、、』
その羞恥の様も獣達にはただの目の保養に過ぎなかった。

「そんなに気に入ったんなら、今日はその格好でいるかい?」
「い、、いえっ、、そ、そんな、、」
「じゃぁ、早く、挨拶しな。」
小声で挨拶の言葉を言われた夫人はもはや逆らう気力もなく、ただ繰り返した。
「お、、遅れて申し訳ございませんでした、、お侘びのしるしの、オ、オナニー行進、
 た、、楽しんで頂けたでしょうか?今日もよろしく、ル、ルミ子の、よ、欲求不満を
 解消して、く、、下さい。」

「へへへっ、頼まれちゃぁしょうがねぇなぁ、、」
「今朝は遅くなっちまったからな、とっと3Pで済まそうぜ。」
「お、、俺、下でいいかなぁ?」
「あぁ、、いいぜ、又、ルミ子お気に入りの四つん這いの双穴責めと行こうぜ。」
恥ずかしげもなく、堂々と全裸になった用務員達は無造作に佳代夫人を粗末な和室へ
連れ込むとそのひわいな会話を大声で始めた。

その様子を楽しげに見送った女史はポツンと取り残されたかおるに声をかけ、
「あらあら、ルミ子ったら、あんたに見向きもしないで男の後を追ってっちゃたよ。
 まぁーーだ、ヤリ足りないのね、あの年増。じゃぁ、私達もいきましょっ、
 かおるちゃん。」

連れ去られるかおるの耳に用務員室の中から聞こえるのは実の母の,懸命に堪えても
洩れ聞こえる恥声と、その絶妙な秘奥の味わいを誉めたたえる用務員達の上ずった
声であった。

「へへへっ、、スッゲェッーーここまでグショグショなんて初めてじゃねぇか?」
「いくぞぉ、、ルミ子、、お、、おぅっ、、なんか、、今日は、、い、、一段と
 うぅぅぅ、、い、、井川さん、、こ、、こいつ、、今日はす、、すげぇ、、」
「へへへっ、、んじゃぁ、、俺も早速、、、おいっ、おいっ、尻の穴まで
 グショグショだよぉ、、、おっ、おっ、ひやーーっ一発で入っちまったよ。
ほ、、ホントだ、、ケツの穴の締まりも、、こ、、こりゃ、、」
「んんっ、、やっ、、うんっ、、うっ!!、、、ヒィッ、ヒィーーーッ」

母の本番プレイを耳にして、限界まで勃起したかおるの肉棒はいまや
爆発寸前であった、しかし、女史の細工のため、どうしても射精できない。
その苦痛にまで高まった射精欲のため、ついにかおるは誰からも命令されないのに、
まるで犬のサカリのように腰を振り出してしまった。

その様子をみた女史はさも楽しそうに美少年へ尋ねた。
「あーーら、どうしたのかおるちゃん?」
「ぼ、、ぼく、、い、、いぇ、、あ、、の、、、」
「なによ、ハッキリ言いな!!」
「だ、、出させて!!射精させて!!射精させて下さい!!!」

かおるの限界を知った女史はさらにその肉棒をシゴキいて追い込みながら、
とんでもない提案をした。
「あぁーーーら、そんなに出したいのね、、、」
ゴシゴシとまるで音でもしそうな程シゴキ上げられたかおるはガクガクと
うなずくしかなかった。
「だ、、出したい、、、出させて、、出させてェ、、、」
「そんなに出したいのならね、、、、ルミ子のお口にでも出して来な!!」
そして、用務員室の粗末な扉を開けるとかおるを中に突き飛ばした。

扉を開けた途端、母である佳代夫人の恥声がかおるの耳に飛び込んで来た。
「イィィーーーッ!!、ま、、また、、イッチャゥーーー、、あぁぁ、、おぅ!!」
「どうしましたた、なにか、忘れ物ですか?」
夫人の細腰を掴み、背後から激しく後門を犯していた井川は、チラッと背後を見ると
来訪者が女史とかおるであると知るとその背中を向けたまま、尋ねた。

「この子がどうしてもルミ子とさせて欲しいって聞かないのよ。」
「でも、前も後ろも塞がってるから、上しか開いてないですよ。」
「だから、そのお口で処理させて欲しいってさ、きかないのよ、この子が。」
少しも腰を止めずに夫人の絶妙な秘奥の快感を楽しんでいる井川は
女史の提案の内容にやっと、後ろを向いた。

『おいっ、おいっ、母子でそこまでさせんのかよ、、、女の嫉妬はコワイねぇ、、、』
美貌の母子への歪んだ神田の嫉妬にあきれるが、その内容はまた別であった。
「ほら、、お前も井川さん達にお願いするんだよ。」
「お、、お願いです、、そ、、その淫乱用務員の、、お、、お口を、、口マ○コを
 か、、貸して、下さい。ぼ、、ぼく、、もぅ、、」

「おぅっ、、いいぜっ、なんせ、身体中の穴が○ンポで塞がらなきゃ我慢できねぇって
 、底抜けのド淫乱女だからな。入れてくれりゃぁ、大喜びだろうよ。」
女史にその細紐をやっと解かれ、和室の上へ押し上げられたかおるはそのまま、
膝立ちになって、母の口元に近づいて行った。

「ヒッ、かおる、、坊っちゃま、、ングッ、、ムグッ、、、」
「あぁっっっっ、、、」
ついに、かおるはそのペニスを母の柔らかな口中に押し込んでしまった。
だが、突然のことなのに母である佳代夫人はそれを柔らかく優しく包んでくれた。
あまりのその口中粘膜の暖かさ、快感に、思わずかおるは感動の声を上げてしまった。
「どお?かおる、ルミ子の口マ○コは?」

「き、、気持ちいぃ、、、気持ちいぃぃですぅぅぅ、、、」
この柔らかさ、暖かさ、もぅ、かおるは勝手に腰が動くのを止められなかった。
「き、、気持ちいぃ、、、気持ちいぃぃですぅぅぅ、、、」
バカのように同じ言葉を繰り返し、母の口を犯し続ける息子はその絶頂も止めようと
しなかった。

そして、母である佳代夫人も、凄すぎる快感に溺れて息子の肉棒を夢中で
シャブリ始めた。
『あぁ、ママも、、ママも、、気持ちいわっ、気持ちイィーーーー』
受け付けから始まった責めはマゾとなった夫人の官能を刺激し、そしてその快感は
この薄暗い用務員室での息子を交えた4Pと言う乱交状態で一気に夫人の全身を
焼き尽くすばかりであった。
もはや、息子のかおるのものでも、誰の肉棒でも良かった、女史が見ていても
気にもならなかった。

いまや、母の小振りな頭を鷲掴みにしたかおるは用務員達と同様に
ひたすら腰を振り続けていた。そして、その瞬間はスグにやって来た。
「あぁぁっ、、で、、出るっ、、出ちゃゥっ、、ウゥッ、ウッ、おうっ」
かおるのその少女のように引き締まった尻肉がキュット上がったと思うと、、、
母の口中へ大量の射精が始まった。
『だしてっ!!もっと出して、かおる!!もっとママに飲ませて!!』

その瞬間、夫人も絶頂に達し、前後の双穴も男達の肉棒を千切らんばかりに収縮した。
「おっ、おぅっ、いくぞ!!」「お、、おれも、おれも出すぞ!!うぅっ」
佳代夫人の全身の三穴に男達の精液が満ちてくる。
『あぁっ、、イクッ、、イッチャゥッ、、、』

「今日も楽しくなりそうね。」
神田女史の声が用務員室に響いても哀れな美貌の母子はピクリとも動かなかった。
絶頂に達し、失神状態の夫人は大の字に畳の上に投げ出され、剥きだしの双穴や
だらしなく開いた口元からは大量の精液がこぼれ落ちていた。

かおるもまた、焦らされ続けたあげく、母の口中への射精と言う無様な結末にも
かかわらず、その快感のあまりの大きさに、母である佳代夫人の横に座り込み、
ただ、大きく肩で息をつくばかりであった。

一日はまだ始まったばかりである。



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[ 2007/02/15 14:40 ] ある朝の風景 | トラックバック(-) | コメント(-)