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パパは何でも知っている第1話 

パパは何でも知っている 第1話

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ボクの名前はトミー。ボクのパパはボクに何でも教えてくれる。

フェラのやらせ方や、セックスのやり方、女どれいのしつけ方まで

教えてくれた。

ボクの家には女どれいが2匹いる。ママとミスズおねえちゃんだ。



ボクはパパとママの子だけれど、ミスズおねえちゃんはママが前に

けっこんしていた時の子供なので、パパの子じゃない。はだの色も

違うし、だからボクのどれいにしてもいいのだと、パパは言った。

ママはことしで35才になる。パパはその3つ下で32才。

みすずおねえちゃんはママが18才の時に産んだ子供なので、こと

し17才、ふつうだったら高校生のはずだ。

でも、5年前、ボクが3才の時に、パパに「しょじょ」と言うのを破ら

れて、パパとボクのどれいにされたから、がっこうには行っていない。

みすずお姉ちゃんに必要なのは、「ちょうきょう」であって「べんきょう」

じゃ無いんだとパパが言っていた。だから、みすずお姉ちゃんが「い

ちにんまえ」の女どれいになるまで、パパとボクの2人で、みすずお姉

ちゃんを「ちょうきょう」しなければならないんだ。

まだお姉ちゃんは「はんにんまえ」だそうだ。だから、もっときびしく「ちょ

うきょうして行くんだ」とパパは言ってる。

みすずおねえちゃんが「はんにんまえ」のどれいになるまで、ボクの

ちんちんの世話はママがしてくれた。ボクのちんちんが気持ちよくなる

ように、「お口」や「おしりの穴」や「もう一つの穴」を使って「ほうし」して

くれた。でも、どんなにママがボクにやさしくしても、パパはやきもちな

んかやかない。パパとママはとても仲がいい。仲がいいから、パパから

どんなひどいことをされても、いじめられても、ママはパパが大好きなん

だとパパが言っていた。

だから、パパはママがどんなに泣きさけんで「やめてー」とか、「ゆるし

てー」とか言ってもぜったいにやめない。ボクの小学校のクラスの女の

子たちとちがって、女どれいは、いじめられるのが大好きなんだそうだ。

だから、どんなにイヤだと泣きわめいても、本当は反対で、もっとやって

欲しくてわざと言っているんだそうだ。

今はお姉ちゃんが、ママのかわりにボクに「ごほうし」してくれる。

だから、ボクはお姉ちゃんがだいすきだ。だからボクも、お姉ちゃんの

ために、せいいっぱいいじめるようにしている。



この前、パパがお姉ちゃんにドロリとした白いオシッコをのませたとき、

ボクもお姉ちゃんに白いオシッコをのませたくて、でもボクはまだ子供で

ほんものの白いオシッコが出ないので、しかたなく黄色い本当のオシッ

コをお姉ちゃんにのませようとした。

そしたら、お姉ちゃんのヤツ、女どれいのくせにボクのおちんちんから

お口をはなして、勝手に「ごほうし」をやめたから、ボクは怒って、パパ

にそうだんしたら、「それはトミーのいじめかたが足りないからだよ。」

と言われたので、ボクはお姉ちゃんにロウソクをかけてあげたり、カン

チョウしてオシリのあなをいじめてあげたりした。



 

すると、お姉ちゃんは、なみだを流してよろこんで、とてもすなおになっ

て、こんどはちゃんとボクのおちんちんから、オシッコをのんでくれるよう

になった。



ママは「ごめんなさい。ママがわるいの。」と言って、ずっとお姉ちゃん

にあやまっていたけど、何を「ごめんなさい。」って言っていたんだろう?



まあ、いいや。これからもずっと、かぞく仲よく、パパと女どれいといっしょ

にくらして行こうとおもう。

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[ 2007/03/04 10:56 ] パパは何でも知っている | トラックバック(-) | コメント(-)